2025年5月15日 (木)

術後1年の検査OK

今日(5/15)は昨年5/2にしていただいた三叉神経痛の手術後1年の検査を受けました。

久し振りに病院に行きました。

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最初は1ヶ月間聞こえなくなっていた耳の聴力検査でした。

音が聞こえている間ボタンを押し、

聞こえなくなるとボタンから指を離すのですが、

本当に小さな音で耳鳴りのある私には少し紛らわしかったです。

そして、「れ」「し」などの言葉が聞こえ、聞こえた文字を書いていくのですが、

「ち」か「し」なのか? 「れ」なのか「で」なのか?

こういうのを間違えていたようです。

でも、手術前の検査と大きな差がありませんでした。

つまりOKでした。

まあ、年相応に聞こえが悪くなっていると思います。

 

次は頭のMRI検査。

「大きな音が聞こえますので、ヘッドホンをしますね」

「動かないでください」

と言われて頭を固定され、機械の中に入っていきます。

20分ほどで検査は終わりました。

 

その後担当医師の診察。脳も大丈夫でした。

先生に私の三叉神経痛の手術・くも膜をはがすという手術がどんなものかお聞きし、よくわかりました。

改めてこんな手術をしていただいたことに感謝しました。

 

顔の右側にあった麻痺は今年に入って消えています。

口の中の麻痺はまだ残っているのですが、これも消えることを期待しています。

次は来年5/21にまた脳の検査をします。

 

帰りは懐かしい神田川沿いを歩いてみました。

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アジサイのつぼみ

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何と言う花だろう?

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バラの家

等々、

お天気も良く、気持ち良かったです。

ちょっと暑かったですが。

 

多くの方に祈られた病気・三叉神経痛の痛みが1年間消えていて本当に嬉しいです。

神様と皆様に心から感謝しています。

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2025年5月 3日 (土)

今年も咲いてくれました

玄関先で黄色の花を咲かせてくれたラン

何年前だったか、いただいたランですが、その後枯らしてしまったと思いました。

でも新しい芽が出ていて、花を咲かせてくれました。

今年はもうダメかなと思っていたのですが、

ふと気がつくと黄色い花が咲いているではありませんか。

育て方のわからない私で時々水をやるだけなのに咲いてくれて本当に感謝です。

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5月1日の祈祷会に「ふたりしずか」を持って来てくださった方がありました。

すぐに花瓶にさしたのですが、ぐったりしていました。

このまま枯れるかなと思っていたのですが、
夕方には

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シャンとしていました。

金曜日の朝にはさらに元気になっていました。

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なぜ着る物のことで心配するのですか。

野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。

働きもせず、紡ぎもしません。

【新改訳2017】マタイ 6:28 

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2025年4月24日 (木)

色鮮やかになってきました

今年もアイリス?が咲きました。

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青梅街道のツツジもきれいです。

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イチョウの葉もだいぶ大きくなってきました。

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中野駅近くの藤の花の家、今年もきれいに咲いています。

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神様は色々な花をつくってくださって、私たちを楽しませてくださいます。
感謝します。

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2025年4月 8日 (火)

入学式に桜

「今年は桜が入学しに咲いているなあ!」

と思ったのは、私だけではないようですね。

ここ数日、入学式があちこちの学校で行われています。

桜が咲いている入学式ができたみたいですね。

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散歩していたら、

毎年すごくきれいな藤の花を見せてくださる家。

つぼみがありました。

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ツツジも咲き始めています。

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青梅街道のイチョウの木も新芽が出始めました。

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桜が散るのは早いですね。

でもあの淡いピンク色(桜色)で精一杯咲いているのは嬉しくなります。

人の一生も永遠から見ればわずかなのでしょうね。

精一杯生きていきたいです。

かつて筋ジストロフィーで短い生涯を送った石川正一さんの本を読みました。

「ぼくなんか生まれてこなければよかったんだ」とまで言った彼が、

クリスチャンになってすばらしい詩を残してくれました。

  「たとえぼくに明日はなくても」がすごく好きです。

たとえぼくに明日はなくとも
たとえ短かい道のりを歩もうとも
生命は一つしかないのだ
だから何かをしないではいられない
一生けんめい心を忙しく働かせて
心のあかしをすること
それは釜のはげしく燃えさかる火にも似ている
釜の火は陶器を焼きあげるために精一杯燃えている
(p.212)

自分なりに曲をつけました。

自分では気に入ってよく歌ってます。

人の人生は長い短い関係ないですね。

精一杯燃えたいです、精一杯咲きたいです。


人その一生は草のよう。

人は咲く。野の花のように。

【新改訳2017】詩 103:15 

 


なぜ着る物のことで心配するのですか。

野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。

働きもせず、紡ぎもしません。

【新改訳2017】マタ 6:28 

 

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2025年4月 4日 (金)

やっと春の感じです

3月~4月初めは

真冬のような寒さがあったり、

夏日があったり

気温の変化が激しくて大変でした

昨日まで雨でしたが、

今日は気持ちの良い晴です

新中野の杉山公園の桜がきれいに咲いていました

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少し歩道を歩くと、工事中の塀の前にタンポポです

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反対側の道路そばにはツツジのつぼみがあります。

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もうすぐ咲くかなと思うものもありました

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神様はこうした草花、木々を通して、私たちを慰め、励ましてくださいますね

4月20日はイースターです

午後にイースターフェスタをします

子ども達に喜んでもらいたいです

 

イエスは彼女に言われた。

「わたしはよみがえりです。いのちです。

わたしを信じる者は死んでも生きるのです。」

【新改訳2017】ヨハネ11:25 

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2025年3月19日 (水)

雪ですね

「寒いなあ」と思いながら、雨の中を教会に来ました。

ところが何時頃からでしょうか?
気がつくと雨が雪に変わっていました。

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なかなかの降りでした。

10時半頃から止み出しました。

ホッとしました。

 

【新改訳2017】

詩 51:7 ヒソプで私の罪を除いてください。そうすれば私はきよくなります。私を洗ってください。そうすれば私は雪よりも白くなります。

イザ 1:18 「さあ、来たれ。論じ合おう。──【主】は言われる──たとえ、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。たとえ、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。

本当に雪は白いですね。

イエス様の十字架の血で私の罪も赦され、雪のように白くされたのだなあと思うと嬉しいです。

冷たい雪、熱いイエス様の愛。

 

ところで、例の駐車場は

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18日からということで、

昨日(18日)、すでにかなり駐まっていました。

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2025年3月17日 (月)

駐車場が消えるかと思ったら

牧師館のあるマンション横の駐車場、大きな駐車場でかなり利用されています。

教会からも近いです。

その駐車場が2月末で閉鎖されてしまいました。

マンショが建つのかなと思っていました。

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そうしたら、また駐車場になりました。

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隣に高層マンションが建ったら、ちょっと困るなあと思っていただけにホッとしました。

よく利用していた方々もホッとしたことでしょう。

教会に来る方もよく使う駐車場です。

 

女子美術大学が購入したマンションはどんどん壊されています。

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どこまで壊されたか、外からは見えないので、はっきりしません。

工事費が高騰している今、どんなのが建つのでしょう?

 

教会の駐車場にある小さな花壇では、

夏の暑さで枯れたかと思って、小さく刈り込んだボケが、

芽を出したかと思ったら、花を咲かせています。

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驚きましたが、嬉しいですね。

春を感じます。

 なぜ着る物のことで心配するのですか。野の花がどうして育つのか、よく考えなさい。働きもせず、紡ぎもしません。
 しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を極めたソロモンでさえ、この花の一つほどにも装っていませんでした。
 今日あっても明日は炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこのように装ってくださるのなら、あなたがたには、もっと良くしてくださらないでしょうか。信仰の薄い人たちよ。
 ですから、何を食べようか、何を飲もうか、何を着ようかと言って、心配しなくてよいのです。

(マタイの福音書6:28-31 新改訳第3版)

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2025年1月22日 (水)

今年もメジロが来てくれた

今朝も子どもセンターの子ども達を玄関でお迎えしていました。

するとスズメの鳴き声と共に、別の鳥の声が聞こえました。

もしかして、メジロかな?

と思って、玄関前の木をじっと見ていたら、電線にピョンとメジロが!

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つがいで来ているようです。

が、なかなか2羽並んでくれません。

並んだとおもったら、スズメでした。

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仲いいのかなあ?

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そんなでもないのかなあ?

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子ども達が来る間、ずっと木の中を飛び回り、時々電線にとまってくれました。

 

うちの文鳥にも見るかわいい仕草でかいています。

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お、スズメも羽づくろい。

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二羽の雀は一アサリオンで売っているでしょう。

しかし、そんな雀の一羽でも、

あなたがたの父のお許しなしには地に落ちることはありません。

【新改訳改訂第3版】マタイの福音書10:29 

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2025年1月10日 (金)

教会近く女子美工事開始

昨年8月、

このマンションに足場が組み始められました。

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9月 どんどん囲まれて行きます。

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10月

見事に囲まれました。

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2025年1月9日

我が家から家内が撮りました。

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あのビルの上に作業車がクレーンで運ばれました。

12階の我が家から見てこれだからなんかすごいです。

これから解体作業です。

全部壊されるのにどれくらいかかるのでしょう?

次はどんな建物が建つのでしょう?

この中に教会も入れたらとも思いましたが、

青梅街道の真ん前はやはりあまり気乗りしません。

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2025年1月 2日 (木)

元旦礼拝

 

あけましておめでとうございます。

我が家から見える「初日の出」はビル群から。
まだしっかり日の出になっていないけど、教会に向かいました。

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教会の屋上から7時15分ごろ

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ここでも隣の新渡戸文化学園からの日の出。

反対側には富士山が見えます。

ここのところ毎朝、きれいな富士山が見えます。

空気が澄んでいるのでしょうね。

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会堂は冷え切っているので早めに暖房をつけました。

早めに来てくださった方と共に周辺の道路を掃除して、

礼拝の準備。

元旦礼拝は11時から。

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会堂には34名の出席。

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恒例の集合写真。

一応モザイクをかけました。

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私は三叉神経痛の痛み無しに元旦礼拝で説教できるとは感激でした。

でも、後遺症というのか、色々不調が残っています。
徐々に回復すると信じています。

皆さん、今年もよろしくお願いします。

皆様のご健康と祝福をお祈りしています。

 

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